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2013年01月 | 月別の日記 | 2013年03月

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鈴木健著『なめらかな社会とその敵』

前回の日記で、気分に流されるまま「しんどさ云々」とヘンなことを書いたのだけど、今日、内田樹氏のブログを見たら、こんな本が紹介されていました。

鈴木健・著『なめらかな社会とその敵』勁草書房 2013年

HPで目次をみただけで、絶対に読みたくなりました。

「昨日の今日」のことなので、あまりのタイミングの良さに笑ってしまいますが(僕はこういう「不可思議なシンクロ」を過剰にありがたがらない方です)、でも、知れて良かった。

図書館にリクエストしようと思います。
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| 備忘録 | 11:09 | コメント(-) | trackbacks(0) | 先頭へ↑

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時々、しんどい方を選ぶ

■多種多様なものごとを、特徴毎に「分類」し「区別」し「色分け」し、ある「ルール」のもとでまとめて取り扱ってしまえば、楽です。

■たとえば「これはアカい」とか「クロい」とか。「馬だ、鹿だ、ムジナだ」とか。

■で、それらをまとめてアカい袋やクロい袋に放り込んだり、馬や鹿の壁で囲って「管理」しておくと、楽です。

■正直に告白すれば、僕も、そうして楽をすることが好きです。「分類(カテゴライズ)」すること自体が、多分、大好きです。

■特に、雑多なものごとを自分なりにうまく「カテゴライズ」でき、それを効率的に「処理」できたときなどは、快感すら覚えてしまいます。根っからの、所謂「理系」なのかもしれません。

■でも、そんなふうに、効率化の果ての楽をこそ好み、ものごとをうまく切り分ける気持ちよさに酔ってしまいがちな自分の性癖を知るだけに、ときに、かえってそのことを危うくも感じ、そうした楽さや気持ちよさから遠ざかっていなければな…と思うのです。

■複雑なものごとを複雑なまま目の前におき、ましてやそれと何らかの関係を持とうなどとすることは、(本気でやれば)結構しんどいこと。

■でも、ときには、あえて自分の意思で、そうしたしんどさの内に我が身を浸してみる必要があるように思うのです。

■実際、しんどい世の中です。

■しんどいからこそ、楽もしたくなるわけです。

(そう考えると、多分、しんどさがいのちの根源です)

■そう思う一方で、世の中はそもそも、しんどくてナンボのような気もします。

(やっぱり、しんどさはいのちの根源です)

■そのしんどくてナンボ、こんがらがってナンボの、この手には到底負えそうもない「世界」や・「わたし」や・「あなた」を、ときどきは、そのしんどさのままに抱きとめなければなぁ…と思うのです。

■もしそれをサボってばかりいると、結局は僕自身が、他でもないこの我が身を「アカだ、クロだ」と切り刻み、知らず知らずのうちに「処理」していた、なんてことになりそうです。

(しかも、多分そのことで、他の誰ならぬこの僕自身が、ひとときの安楽を覚えさえするのです)

■苦笑いしながらでもいい。しんどさを抱きとめる柔らかな身体とこころが欲しいです。

| 備忘録 | 01:07 | コメント(-) | trackbacks(0) | 先頭へ↑

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めむろ町民活動支援センターまつり/ムノツィル・ブラス

■昨日行われた「めむろ町民活動支援センターまつり」。大盛況でした。

めむろ町民活動支援センターブログ


■僕が所属するNPO法人が4月から業務委託を受けている町民活動支援センターの、この一年間の活動の総決算的イベントで、スタッフたちが入念に準備を重ねて来ました。

■センターに登録する団体のみなさんの日頃の活動を広く地域に知らせることが一番大きな目的。

■でももうひとつ。あらたにセンターを請け負うことになった団体として「町民活動とはなにか」「町民活動支援とは何なのか」を我々運営団体自身がもう一度原点から問い直すことも、今回の大きな目的として企画しました。

■この一年、ひたすら「市民の活動をサポートすること」の意味を問い続けてきました。この「まつり」は、僕自身にとっても、やはりこの一年の”総決算”でした。

■たくさんのボランティア協力者の皆さんのお陰もあり、また、ゲストとして「まちづくりを考える座談会」にご登壇頂いた今金町の中島光弘教育長、船木恵図書室司書の示唆に富むご助言のお陰もあり、本当によいひと時となりました。

■もちろん、至らないところもたくさんあったので、追って丁寧な振り返りをするつもりではいますが、いまはひとまず「よかった…」と安堵のひと息をついています。

■ところで、今日は、娘が所属する吹奏楽部の年度末の「お疲れさま会」が、帯広市内の焼肉バイキング店で行われました。

■「肉がくえる!コーラが飲める!」と、朝から度を超して大喜びしている娘たち。

■でも、やっぱり食べ過ぎて「お腹痛ーい…」と。

■そのあとは、そのまま子どもたちとカミさんと一緒に、帯広市民文化ホールで行われた「ムノツィル・ブラス」帯広公演に。

http://www.proarte.co.jp/overseas/2011OverseasArtist/post-18.php

■もう、最高。

■お近くで公演があれば、ぜひ行って!

| 備忘録 | 20:32 | コメント(-) | trackbacks(0) | 先頭へ↑

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こどもの集団フッ化物洗口を考える①

久々に、少し争議的な話題について思うところを書こうと思います。

日記のタイトルにも書いた「集団フッ化物洗口」という取組みをご存知でしょうか。


■集団フッ化物洗口とは

「虫歯予防にはフッ素が有効」ということばやイメージは、メディアを通じてすでに広く流布されていますね。フッ素入り歯磨き粉、歯医者さんでのフッ素塗布、などなど。

「アパタイト再結晶化で、虫歯予防!」なんてテレビCM、どこかで見たことありますよね。

そうしたフッ素利用による口腔衛生改善の取組みの中でも、ここで話題にする「集団フッ化物洗口」という取組みは、虫歯予防の必要性が高い幼児〜児童期の子どもたちに対し、保育所や幼稚園、学校単位の集団で「フッ素化合物溶液」による“ブクブク・ぺっ”のうがい(溶液は飲ませない)を定期的に行わせるというものです。

まずは、どのような構造のもとでそれが実施され推進されているのか、以下にごく簡単な概要だけ記します。


■取り組み推進の「構造」

「集団フッ化物洗口」は、厚生労働省が定めて発したガイドラインに基づき、地方自治体がそれぞれフッ化物洗口の普及を目的とする条例を制定し、実施されています。

僕が住む芽室町という自治体も、その上部組織である北海道が条例を定めていることから、それにのっとり、町内の保育所や幼稚園での「集団フッ化物洗口」を既にはじめており、また、今後はそれを小学校においても行おうとしています。

(ちなみに、僕の娘が通う公設の保育所(運営は指定管理者)でも、フッ化物洗口が実施されています。その詳細に関しては、多分、日を改めてお知らせすることになりそうです)

また、この取組みについては、日本歯科医師会という専門家団体(あえて「業界団体」と表現しても許されるかな)が、その有効性や、後に取り上げる「安全性」について“お墨付き”を与え、各自治体の取組みを組織として強力にバックアップしています。

全くの余談ですが、そういえば以前、北海道新聞の見開きカラー全面広告で、高橋はるみ北海道知事と日本歯科医師会もしくは北海道歯科医師会の役員(会長?)だったかがともににこやかにフッ化物洗口による公衆衛生改善推進の呼びかけをしているのを見た覚えがあります。

全面広告を打つその予算のかけかたもそうですが、訴えている内容の“絵に書いたような明朗さ・健全さ”を見たとき、個人的には、かえって「この大げさな“安心・有効アピール”って、なんだろう?」と、正直、その動機がいぶかしく思え、違和感を覚えた記憶があります。

(ところで…ここでふれた「町は道の方針に従い、道は国の方針に従い…」という「判断の上意下達構造」や、大きな業界団体が強力に後ろ盾をして「有効性・安全性・必要性」にお墨付きを与えることで普及をはかる、という構図、なんだかどこかで見たことがありますね…)


■実施への疑問の声

しかし、そうした国や自治体、業界団体の「有効、安全、必要」の強い声の裏で、歯科衛生や保健衛生の専門家のなかから「フッ素化合物による虫歯予防」の有効性、そして安全性に対して異を唱える主張がいくつも挙っている現実があります。

たとえば、「フッ素」はそもそも「劇薬」に指定されている物質であり、中毒を引き起こす原因となり得る、だから子どもたちに与えることは望ましくない、という主張です。

また「フッ化物洗口には虫歯予防の効果あり」とするデータや結果そのものに対して異を唱える歯科医師や専門家もいます。

そのようにフッ化物洗口に対する異論は少なからず表明されているのですが、その際に非常によく引用されるのは「世界保健機関WHOは、6歳未満の子どもに対するフッ化物洗口は禁忌としている」という事実や、「斑状歯」というフッ素による慢性中毒症状の実例の存在です。

人体リスクをもった物質であり、現に、その実害もある、と。

一方、そうした「反対」の主張に対して「推進」側は、様々な科学的根拠を挙げつつ、

・フッ素の用量や使用方法を守りさえすれば、健康に影響を及ぼすものではない。

・フッ素の虫歯予防における有効性と、適正な運用のもとでの安全性は、WHOをはじめとする世界の医学専門機関も認めている。

・WHO「6歳未満は禁忌」については、ある条件下での限定的な判断ということであって、その部分だけを恣意的に切り取ってフッ素利用を否定する根拠とするのは、事実の歪曲だ。

・そもそもフッ素は自然界にも存在するし、例えばみそ汁の中にだって入っている物質であって、人は普段からフッ素に接している

…等々、論理的に反論します。

『フッ素の利用は、確かに人体に悪影響を及ぼすリスクを伴っているものの、適正な管理のもと、人体に適用される際の量や用法が適正であれば、その安全性は十分保証される。それは科学的な結論である。フッ素の効果や有益性の大きさに比すれば、そうした管理可能なリスク、科学技術的に低減可能なリスクを根拠にしてフッ素を活用しないのは、ナンセンスである』

ということなのでしょう。

(でも、これってどこかで聞いたことのあるような理屈ですね…。フッ素とは違うある事例について、一昨年の春以降、嫌というほど聞かされてきたような。僕の中にある種の“苦々しい既視感”が湧いてきます。たとえば上記のフッ素をすべて、「原」とか「放」で始まるある単語に置き換えてみたい衝動に駆られます…)


■このこと、知ってました?

ぜひこれをお読みの皆さんも、まずはお試しで、「フッ素」「フッ化物洗口」「安全性」「危険性」など適当なキーワードでWEB上の情報を検索してみて下さい。

そこでは、果てしのない、泥沼とも言える論争が繰り広げられていることが分かると思います。

ところで、こんな論争があること、特に「フッ素のデメリット」を主張する言説がこれだけあることを、知っていましたか?

“恣意的だ!”という批判があることを覚悟で、ちょっと言い方をかえましょう。

特に、僕ら家族と同じく、実際に自分の子どもが「集団フッ化物洗口」を実施している保育所や幼稚園に通うお母さんやお父さん、ご家庭の保護者の方々に聞いてみたい。

「そんなこと、知らされていましたか?」

ちなみに、僕は、全くというほど知りませんでした。


■自分自身の立場と構え

さて、ここで僕は、上記したような「安全か危険か/有効か無効か」という論争に対する自分の立場を明確にしておきたいと思います。

・フッ素やフッ化物洗口が安全か否か、有効か否かを自分自身で検証することは出来ないし、自分でそれを検証しようとも考えていない。

・だから、僕自身は、誰かに対して自信をもってフッ化物洗口の是非についての「客観的事実」や「結論」を提示することは出来ない。

・僕には、与えられた情報に基づいて自分なりの「判断」をし、その判断に基づく「選択的行動」を取るしか無い。また、そうしようと思っている。

その立場にたって、いま僕が下している「判断」は、至極簡単です。ある人たちからすると「こいつ、すっごく頭悪いなぁー」と笑われてしまうような判断かもしれませんが、一保護者としての実感に即した判断です。

『リスクがあると言われている化学物質を、できれば子どもたちの口の中に入れたくないなぁ…。歯磨きをちゃんとやれば、それで十分なんじゃないかなぁ…。』

(ここで「子どもたち」というのは、もちろん、うちの愛娘のことでもありますが、娘の級友たちや、津々浦々の同じ環境におかれた子どもたちのことを指してもいます)

いくら専門家やお役所(お上)から「安全です!間違いは起りません!間違いが起らないような対策は万全に取っています!たとえ間違いがおきたとしても、直ちに健康に影響を及ぼすことはありません!」と説得されたにしても、です。

(これを書いていると、うう…またもあの苦い苦い既視感が…)

また、もうひとつ、僕が取れる立場としては、以下のものがあります。

・この件に関して僕が出来るのは「僕はこう思うのだが…」という「推察」や「心情」を自分自身のなかで反芻したり、それを個人的「推察」や「心情」として他者に投げかけるということのみである

蛇足の感はありますが…。でも、このブログ記事はそういう立場に基づいて書いたものです。



さて、この件について、当事者である僕ら家族がこれまでのところどのような「判断」と「選択的行動」をしたのかについての詳細、また、その際に直面することになった「現実」や「現場で何が起っているか」については、また日を改めて書きたいと思います。

先ずは皆さん、フラットな心持ちで、「フッ素」「安全」「危険」で検索してみるといいですよー。

(つづく)

| 備忘録 | 10:21 | コメント(-) | trackbacks(0) | 先頭へ↑

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「教室読み聞かせ」読書活動アイデア38

■ここ数日は、所属するNPOが関わる「めむろまちの駅」や「町民活動支援センター」のことで、書類づくりや関係者との打ち合わせに明け暮れました。

■年度末が近いこともあり、4月以降のことについてあれこれ具体的に準備を始めなくてはならない頃合いなのだと言うことですね。

■いい春を迎えたいものです。否、よい春にします。

■ところで、昨日、上士幌町の中学校教師・石川晋さんから、出版ほやほや(店頭販売日前)の新刊著書『学び合うクラスをつくる!「教室読み聞かせ」読書活動アイデア38』を送っていただきました。

■石川さんとはこの数年来、石川さんの赴任校の子どもたちと写真をツールにした授業企画でお付き合いを深めています。

■この本の書名からも分かるように、石川さんは国語教師として、数々のユニークなアプローチで子どもたちに学びを提供している方です。

■そして、これまた書名から察することができるおとり、「学校教育における“主人公”は誰なのか」という視座から、「子どもたち自身が学ぶこと」を大切にされています。その教育観に僕は共感を覚え、また少なからぬ刺激を受けています。

■いただいた本は、まだざっと目次に目を通した程度なのですが、各章の見出しからすでに刺激的な香りが漂っていて、これから読み進めるのが楽しみです。



『学び合うクラスをつくる!「教室読み聞かせ」読書活動アイデア38』
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| 備忘録 | 21:40 | コメント(-) | trackbacks(0) | 先頭へ↑

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嬉しいお知らせ

写真絵本「いっしょだよ」について、近日中に嬉しいご報告をできそうです。拙い本ですが、たくさんの方々に読んでもらえることになりそうです。関係者の皆さんに本当に感謝。

| 備忘録 | 11:19 | コメント(-) | trackbacks(0) | 先頭へ↑

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隠喩

直喩でなくてはだめなのだなぁ…。隠喩で伝えきれない未熟さが露呈、反省。

| 備忘録 | 10:30 | コメント(-) | trackbacks(0) | 先頭へ↑

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ぺにろいやるのおにたいじ/ジョーダン・吉田・山中(こどものとも)

確定申告書類作成で1日を費やす。まだ終わらない…。

会計事務も、部屋の片付けも、日々こつこつとやっていれば、いざとなって困ることは無い…とは分かっているのだけれど。




ところで―

昨年、懇意のえほんやさんから福音館こどものとも復刻版セットを買った。月刊こどものとも創刊〜150巻まで。たくさん。

読み聞かせの大好きな次女にあれこれと読んでいる(いま娘は「だるまちゃんとかみなりちゃん」に夢中)。

読んだ中で、こどものとも最初期の「ぺにろいやるのおにたいじ」が、よかった。

いま、新聞等で知る国際情勢、世の中の出来事をみるにつけ、「ああ、こんな“おにたいじ”が必要なんだよな、きっと…」と思う。

おには、本当はどこにいるのか。おにって、だれのことなのか。

まずそのことから考えてみる、おにたいじ。

| 備忘録 | 17:59 | コメント(-) | trackbacks(0) | 先頭へ↑

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都市マスタープラン、地震、助成金

昨夜の十勝地方を中心とした自身では、報道の直後から何人かの方よりお見舞いのご連絡を頂きました。

揺れこそ大きかったものの、幸い我が家では特に問題は発生せず、無事でした。

あの揺れをモノともせず豪快に完熟睡をキメ込んでいた娘二人の図太さに、父としては苦笑いでしたが…。

ともあれ、ご心配頂き、そのお心遣いに心より感謝申し上げます。ありがとうございました。


昨夕は、地元芽室町の「都市計画マスタープラン検討フォーラム」というものに参加して来ました。

策定後8年を経た現行プランに替わり、新たにまちづくりに関する基本設計図を作ろう、という動きの一環です。

時代の急速な移り変わりの中にあっても、「やっぱりこのまちに住んで良かった!」と思えるまちにしたい。その思いは多分みな一緒だと思います。

パネルディスカッションで交わされる意見を聞きながら、アイデアを出し合ってすてきな地域にしていけたらなぁ、と改めて思わされました。


ところで、そのフォーラムとは別に、自分が属するNPOの方でも、まちづくり・地域育てに関する助成金事業の運用見直しを進めています。

今年度我々の法人が「めむろ町民活動支援センター」の業務委託を受けたのと同時に、やはり町の委託で運用をはじめた助成制度なのですが、正直、今年度は利用者の皆さんにとって、少々使い辛い制度運用となってしまいました…。

その反省をしつつ、来年度どうやって「使いやすくて意義のある制度」にできるか、制度設計の見直しに、足りない頭をしぼる毎日です。

柔らかな発想を!と肝に銘じつつも、正直頭の中が煮詰まって硬直状態…。

はて、自分はいま何を考えていたのだっけ?と、プチ健忘症ぎみです。

そろそろ休みます。

明日が今日より良い日であることを願いつつ、おやすみなさい。

| 備忘録 | 22:50 | コメント(-) | trackbacks(0) | 先頭へ↑

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今の地震(2月2日夜11時)

震度4でびっくりしましたが、
芽室町の我が家は大丈夫でした。

揺れの酷かった地域の皆さん、大丈夫ですか?

| 備忘録 | 23:25 | コメント(-) | trackbacks(0) | 先頭へ↑

2013年01月 | 月別の日記 | 2013年03月


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